水戸の常陸山谷右衛門像前(水戸市城東2)で12月20日、生誕140周年を祝い横綱・白鵬関による奉納土俵入りが披露される。
同市出身の第19代横綱・常陸山は「角聖」と呼ばれ、大相撲を国技と呼ばれるまでに押し上げるなど、日本相撲協会の発展に寄与。渡米してセオドア・ルーズベルト大統領と会見し、ホワイトハウスで土俵入りを披露するなどした。
当日は白鵬関や同市出身の錦戸親方(元水戸泉)ら相撲関係者が来水。白鵬関による土俵入りのほか、来場者へちゃんこ鍋が振る舞われる。
開催時間は10時~。
茨城県が3月27日、2026年度からの県政運営の基本方針となる「第3次茨城県総合計画~『新しい茨城』への挑戦~」を決定した。
2024シーズンで現役を引退し現在水戸ホーリーホックゼネラルマネジャー(GM)を務める本間幸司さんの引退試合が6月14日、ケーズデンキスタジアム水戸(水戸市小吹町)で行われる。
ケーズデンキスタジアム水戸(水戸市)で4月4日、明治安田J1百年構想リーグEASTグループ第9節の水戸ホーリーホック対鹿島アントラーズ戦が行われ、水戸が1-1からのPK戦を4-2で制した。
「つながるマルシェ友部」が4月4日・5日、友部駅前8会場で開催される。
審議会の様子
東京株、2878円高