水戸のハミングロードで1月8日、新春恒例の「だるま市」が開かれた。
同市には近郊の大洗町やひたちなか市、福島県白河市などのだるま製造業者が出店。赤や黄色、白などの模様や顔形が異なる特徴あるだるまを販売した。招き猫や大黒様などの置物を売る露店も軒を並べ、福を求める市民らでにぎわった。
歩行者天国となった通りの一角には地元和菓子、洋菓子店によるカフェも開設。され、だるまクッキーなども販売し、若者の人気を集めた。
水戸のだるま市は同地区にある市杵姫神社が出社して行う江戸時代から続く伝統ある初市。
旅行会社「タビットツアーズ」、酒造会社「明利酒類」、パン店「good bakes」の3社が4月8日、酒かすを使ったパン「明利酒類の酒粕とグリュイエールチーズのサワードゥブレッド」を共同開発した。
国営ひたち海浜公園(ひたちなか市馬渡大沼)みはらしの丘で現在、淡いブルーが特長の花「ネモフィラ」が5分咲きとなっている。
サッカーJ1の水戸ホーリーホックが4月5日、同チーム・ユース所属の関知大選手がU-17フィリピン代表チームメンバーに選ばれたことを発表した。
おすすめの食べ方は「スライスし、シンプルにそのまま食べること」という
ジャンプ高梨沙羅「始球式」 プロ野球