「水戸まちなかフェスティバル」の会場で9月28日、「ホコ天結婚式」が執り行われた。
式を挙げたのは市内在住の昆節夫さんと青木志穂さんで、会場にはバージンロードが用意され訪れた一般市民からの祝福を受けた。高橋靖水戸市長も2人を祝福し、結婚証明書を授与した。
当日は国道50号のメーンストリート約2キロを歩行者天国にした「水戸まちなかフェスティバル」が開かれ、市内外から多くの人が約60以上のイベントを楽しんでいた。
「湊線ビア列車~阿字ヶ浦ブルワリープロジェクト~」が7月25日、ひたちなか海浜鉄道湊線で運行される。
茨城県央地区の経営者らでつくる「水戸21の会」が7月18日、M-SPO(まちなか・スポーツ・にぎわい広場、水戸市南町)で「水戸プロスポーツチーム体験交流会~未来の自分を見つけよう~」を開催する。
茨城県警察本部交通部と県内のプロスポーツチームなど9団体が交通安全に関する連携協定を結んだことが企画のきっかけの一つとなった(写真提供=水戸21の会)
日本、決勝T進出