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水戸市の千波湖畔の四季桜の開花が始まり、桜の開花と紅葉の2色の彩りが散策する市民の目を楽しませている。
千波湖畔には約680本の桜が植えられており、そのうち北岸に10本ほどの四季桜が交ざる。この四季桜は交雑種コヒガンの園芸品種の桜で、初冬と春に白い花を咲かせるのが特徴。
例年はほかの桜の落葉後に花を咲かせるが、今年は紅葉中に開花を迎えた。同市広報広聴課は「千波湖は市民の憩いの場で市民にはおなじみの光景。四季を通じて楽しんでほしい」と話す。
ケーズデンキスタジアム水戸(水戸市)で2月22日、明治安田J1百年構想リーグEASTグループ第3節の水戸ホーリーホック対ジェフユナイテッド千葉戦が行われ、水戸が1-1からのPK戦を5-3で制した。
偕楽園(水戸市常磐町)で2月13日、夜間ライトアップイベント「偕楽園 UME The Lights 2026」が始まった。
「BOOKACE TSUTAYA イオンタウン水戸南店」で現在、子どもが書店の売り場を企画・デザインする企画「こども書店プロデュース」が始まっている。
ホーム戦ということもあり、多くのサポーターが駆けつけた
山下美夢有、11位に後退