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水戸駅南口ペデストリアンデッキで12月23日、「110万人のキャンドルナイト」が行われた。 水戸青年会議所が毎年、夏至と冬至に行っている。電気を消して、ろうそくの明かりで一夜を過そうという試み。
今回は水戸駅南口にキャンドルを並べ、ステージイベントとして茨城大学のアカペラグループが出演。天体望遠鏡による木星観察なども行われた。クリスマスを控えた当日、OLなどが足を止め、望遠鏡をのぞいたり、コンサートの演奏に聴き入った。
同会議所担当者は「電気を消してスローな時間を体験してほしい」と呼びかける。
新春の陶器市「第27回彩初窯市(いろどりはつがまいち)」が1月2日、笠間工芸の丘特設会場(笠間市笠間)で始まった。
ひたちなか市のほしいも神社(ひたちなか市阿字ヶ浦)で1月1日、初日の出が見られた。
茨城町が12月24日から、204万円の寄付で同町産の玄米約1トンを届けるふるさと納税返礼品の受付を始めた。
笠間焼作家の作品
鍵山、坂本らがアイスショー