0
水戸偕楽園で3月3日、夜の観梅を楽しむ「夜梅祭」が開かれた。
当日は偕楽園内の梅林などをライトアップ。県内各地のご当地グルメやナイトウオーク、アコースティックライブ演奏が行われた。
隣接する常盤神社境内では磯節や水戸太鼓の披露などのパフォーマンスが行われ、県内外からの観光客でにぎわった。
イベントを締めくくる花火も打ち上げられ、一夜限りの夜の観梅を盛り上げた。
偕楽園を中心とした「水戸の梅祭まつり」は3月31日まで開催中。期間中の毎日曜日は「観梅デー」としてさまざまなイベントを開く。
「第130回水戸の梅まつり」が現在、偕楽園(水戸市常磐町)と弘道館(同市三の丸)で開催されている。
茨城工業高等専門学校(ひたちなか市)の図書館棟視聴覚教室で2月5日、「地域相互誘起型課題解決実践教育プログラム(iR-MIPPE)」の成果発表会が開かれた。
アップサイクルイベント「Re:おおあらい~食べて・体験して・めぐるマルシェ~」が2月22日、大洗駅前広場(大洗町桜道)で開催される。
「偕楽園 UME The Lights」昨年の様子
衆院副議長に石井元公明代表