「お茶は茨城。食も茨城。」が10月6日、水戸市の水戸芸術館広場で開かれた。
当日は茨城県内の「奥久慈茶」「古内茶」「さしま茶」の3つのお茶産地が新茶のブースを展開し、緑茶や紅茶、コーヒーなどをオープンカフェで提供した。併せて、スイーツや農海産物など約40店が茨城の秋の味覚の試食販売を行った。
ライブ演奏も行われた会場を訪れた市民らは各産地のお茶の試飲や試食を楽しみ、県内各地の名産品に舌鼓を打った。
旅行会社「タビットツアーズ」、酒造会社「明利酒類」、パン店「good bakes」の3社が4月8日、酒かすを使ったパン「明利酒類の酒粕とグリュイエールチーズのサワードゥブレッド」を共同開発した。
国営ひたち海浜公園(ひたちなか市馬渡大沼)みはらしの丘で現在、淡いブルーが特長の花「ネモフィラ」が5分咲きとなっている。
サッカーJ1の水戸ホーリーホックが4月5日、同チーム・ユース所属の関知大選手がU-17フィリピン代表チームメンバーに選ばれたことを発表した。
おすすめの食べ方は「スライスし、シンプルにそのまま食べること」という
鍵山、来季は休養