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「お茶は茨城。食も茨城。」が10月6日、水戸市の水戸芸術館広場で開かれた。
当日は茨城県内の「奥久慈茶」「古内茶」「さしま茶」の3つのお茶産地が新茶のブースを展開し、緑茶や紅茶、コーヒーなどをオープンカフェで提供した。併せて、スイーツや農海産物など約40店が茨城の秋の味覚の試食販売を行った。
ライブ演奏も行われた会場を訪れた市民らは各産地のお茶の試飲や試食を楽しみ、県内各地の名産品に舌鼓を打った。
国営ひたち海浜公園(ひたちなか市)のスイセンが現在、「スイセンガーデン」で5分咲きとなっている。
笠間市の友部駅前活性化を目的とした回遊型イベント「つながるマルシェ友部」が4月5日・6日に開催される。
常磐大学(水戸市見和)食品栄養研究会の学生とスーパーの「マルト」(福島県いわき市)が共同開発した商品の販売が3月8日、マルト各店舗で始まる。
地域の中高生や社会人が自習や作業に利用できるスペース「自由室みちの」(水戸市末広町)が3月17日、プレオープンする。
スイセン「ウォッチアップ」
花蓮の音楽会