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水戸東照宮(水戸市宮町2)で1月7日、新春恒例の「どんど祭」が行われた。
近くの保育園児や小学生などが参加した同祭は神事に続いて、古式にのっとり神職により火が起こされ、奉納されたお札や縁起物に火が着けられた。
炎を囲んだ児童たちは竹竿(たけざお)の先に付けられた餅を焼いて今年一年の健康を祈願。参加者は熱々の餅に舌鼓を打った。
境内では七草がゆや汁粉、大根煮、甘酒なども振る舞われ、多くの市民が参拝。水戸の中心市街地で行われた神事を楽しんでいた。
茨城工業高等専門学校(ひたちなか市)の図書館棟視聴覚教室で2月5日、「地域相互誘起型課題解決実践教育プログラム(iR-MIPPE)」の成果発表会が開かれた。
アップサイクルイベント「Re:おおあらい~食べて・体験して・めぐるマルシェ~」が2月22日、大洗駅前広場(大洗町桜道)で開催される。
「地域相互誘起型課題解決実践教育プログラム(iR-MIPPE)」に取り組んだ茨城高専専攻科生と事業者ら
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