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プレスリリース

創業200年の醤油蔵がそのまま食卓に!おうちで醤油搾りを体験できる醤油搾りセット

リリース発行企業:株式会社Tokyo味醤

情報提供:

調味料の新しい形を提供する株式会社Tokyo味醤(本社:東京都中央区、代表取締役:高橋 光政)は、おうちで醤油搾りを体験できる「醤油搾りセット」を搾りたての醤油を2021年9月22日(水)より、応援購入サービス「Makuake」にて掲載を開始しました。今回掲載する「醤油搾りセット」は、創業200年の醤油蔵で搾ったばかりの醤油の香り、味わいをご家庭の食卓で再現できる本当の搾りたてをお届けします。是非、この機会にご覧ください。





■食卓が醤油蔵に!蔵の醤油を自分で搾る



「醤油搾りセット概要」
開始日 :2021年9月22日(水)
掲 載 :アタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake」にて
    https://www.makuake.com/project/tokyo-misho/
セット内容 :醤油搾り器(陶器)、搾り用蓋(木製)、もろみ「醤油の素」1本、搾り用ろ紙、醤油搾り器説明書、坂井美穂さんが考案したレシピブック

<ストーリー>

◇ 醤油蔵でしか味わえない本当の搾りたての醤油を味わっていただきたい!
◇ 伝統ある水戸藩御用蔵「米菱醤油」のこだわりの醤油を味わっていただきたい!
◇ 搾った後のもろみ「醤油の素」も楽しんでいただきたい!坂井美穂さんが考案したレシピ付き!



「使用している醤油の素」

使用しているもろみ「醤油の素」は、茨城県常陸太田市寛政12(1800)年創業の老舗の醤油蔵「ヨネビシ醤油」を使用。古くは江戸時代には水戸藩の穀倉地帯として、さらに明治時代には商業、交通の要として繁栄をみた常陸太田市。水戸藩の御用蔵として代々醤油を醸造していた伝統ある醤油蔵です。土蔵造りの仕込み蔵と九尺の杉の木桶は、伝統と風格とともに、長い間に木に染み付いた微生物が複雑な味わいを生み出しています。





食卓を醤油蔵にする「搾り器」





陶器(美濃焼)に木製の専用の蓋で搾ります。
もろみ「醤油の素」は乳酸菌や酵母が生きたまま蔵の木桶にあるそのまま状態をお届けします。搾りたては色が鮮やかです。搾りたての香りもお楽しみください。まずはお刺身で!



搾り終わた後もさらに楽しめます!

搾り終わったもろみ「醤油の素」は旨味もまだ残っていますので、調味料としてもお使いいただけます。
坂井美穂さんに搾り終わった もろみを使ったレシピを7種類考案していただきました。



坂井美穂 MIHO SAKAI
国際中医薬膳師/料理研究家 東京健康科学専門学校非常勤講師

パリコレクションなどショーを中心にモデルとして活動。帰国後、国際中医薬膳師の資格を活かし、体の中からあふれる美しさや健康を追求した「フレンチ薬膳」を提案。


【会社概要】



会社名:株式会社 Tokyo味醤
所在地:東京都中央区銀座7丁目13番6号サガミビル2階
              代表者:高橋 光政
              創 業:令和3年6月1日
              事業内容:調味料の企画、仕入れ販売

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