水戸市の茨城県三の丸庁舎広場で4月4日、「大好きいばらきふれあいまつり」が開かれた。
野外ステージでは、水戸市立三の丸小学校吹奏楽部のライブや盲導犬理解のためのアピールなどが行われた。会場には茨城の食や魅力をPRするためのブースが並び、来場者はご当地グルメなどに下鼓を打っていた。
会場の周辺は旧水戸城のお堀や弘道館などの桜が満開で、桜を楽しむ人などでにぎわいを見せた。
主催する大好きいばらき県民会議は茨城の魅力を発信するため、今後も県内各地でさまざまなイベントを開催していくという。
旅行会社「タビットツアーズ」、酒造会社「明利酒類」、パン店「good bakes」の3社が4月8日、酒かすを使ったパン「明利酒類の酒粕とグリュイエールチーズのサワードゥブレッド」を共同開発した。
国営ひたち海浜公園(ひたちなか市馬渡大沼)みはらしの丘で現在、淡いブルーが特長の花「ネモフィラ」が5分咲きとなっている。
サッカーJ1の水戸ホーリーホックが4月5日、同チーム・ユース所属の関知大選手がU-17フィリピン代表チームメンバーに選ばれたことを発表した。
おすすめの食べ方は「スライスし、シンプルにそのまま食べること」という
ドイツ1部で女性監督誕生 サッカー