今年で20周年を迎えた「ひたち国際大道芸」が5月12・13日、日立ぎんざモールなど市内2会場で開催された。
大道芸は、国内外で活躍するパフォーマー36組が出演。12日は日立シビックセンターを中心とした商店街で夜のイベントも開催。翌13日はJR常陸多賀駅前の「よかっぺ通り」などでダイナミックな大道芸が披露された。
公式ガイドブック購入者にはフェイスペイントサービスも無料で行ったほか、商店会が大道芸オリジナルフードを提供するなど、来場者はアートとグルメを楽しんだ。
酒列磯前(さかつらいそさき)神社(ひたちなか市磯崎町)が6月1日、境内に咲くアジサイを巡る「あじさい詣(もうで)」を始める。
水戸市民会館(水戸市泉町)で5月10日、茨城空港の活性化を考えるアイデアプランコンテスト「IBARAKI AIRPORT DREAM PITCH ~地域と共に未来へ羽ばたく挑戦~」の本選が行われた。
水戸ホーリーホック(水戸市)が5月7日、石岡市・桜川市・筑西市の3市を新たにホームタウンに追加すると発表した。
国営ひたち海浜公園(ひたちなか市)が5月8日、ゴールデンウイーク12日間(4月25日~5月6日)の総入園者数を発表した。
アメリカンフットボールチーム「茨城セイバーズ」が4月25日、ケーズデンキスタジアム水戸(水戸市小吹町)で「X2リーグ2026スプリングトーナメント」開幕戦に臨む。
2026年で奉納10周年を迎える「海の見える鳥居」(写真提供=酒列磯前神社)
久常は22位に後退