消防団員や報道関係者ら43人の犠牲者を出した雲仙・普賢岳大火砕流の発生から3日で35年となった。写真は犠牲者を悼み、献花する鐘ケ江管一元島原市長の妻保子さん(右)ら=同日午前、長崎県島原市 【時事通信社】
酒列磯前(さかつらいそさき)神社(ひたちなか市磯崎町)が6月1日、境内に咲くアジサイを巡る「あじさい詣」に合わせ、季節限定のお守り「あじさい幸守(しあわせまもり)」の再頒布を始めた。
「古内茶庭先カフェ」が6月7日、城里町古内地区で開催される。
「堀出(ほりで)神社」「ほしいも神社」(以上、ひたちなか市阿字ヶ浦)で6月7日、農作物の豊作を願う神事が行われる。
参道に咲くアジサイと「海の見える鳥居」(写真提供=酒列磯前神社)
クマ対策で東北地方と連絡会議