水戸のスーパー銭湯「やまの湯」(水戸市笠原町、TEL244-1126)は5月5日、日本伝統の「しょうぶ湯」サービスを実施する。
市民に本物の「しょうぶ湯」を楽しんでもらおうと企画。当日は露天の和風(女性)、洋風(男性)の2つの湯船にショウブを浮かべ、子どもの成長を願ってもらう。
同湯担当者は「端午の節句はショウブの節句とも呼ばれている。日本の伝統を多くの市民に体感してほしい」と来店を呼び掛ける。
営業時間は10時~24時。入湯料は大人=590円、小学生=350円、幼稚園児以下=250円。
旅行会社「タビットツアーズ」、酒造会社「明利酒類」、パン店「good bakes」の3社が4月8日、酒かすを使ったパン「明利酒類の酒粕とグリュイエールチーズのサワードゥブレッド」を共同開発した。
国営ひたち海浜公園(ひたちなか市馬渡大沼)みはらしの丘で現在、淡いブルーが特長の花「ネモフィラ」が5分咲きとなっている。
サッカーJ1の水戸ホーリーホックが4月5日、同チーム・ユース所属の関知大選手がU-17フィリピン代表チームメンバーに選ばれたことを発表した。
おすすめの食べ方は「スライスし、シンプルにそのまま食べること」という
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